「この文法項目だけが分からない」を、図と自作の例文で解きほぐす。

中学英文法の学び直しから、TOEIC・英検の文法対策まで。次に確認することまで示します。

分野から探す
試験対策(TOEIC・英検)

TOEIC Part6の解き方 文法問題と文脈問題の手順|英文法の地図

TOEIC Part6の解き方を、文法問題と文脈問題に分けて、空所の前後で何を確認するかの手順として整理しました。Part5の解き方との違いもあわせて確認できます。自作の類題で、判断の順番を練習できます。
似た表現の使い分け

似た英語表現の使い分け 判断の軸を作る考え方|英文法の地図

似た英語表現の使い分けで迷ったときに、どんな問いで違いを整理すればよいかを、いくつかの視点にまとめました。個別の使い分けの記事に進む前の考え方として使えます。初めて見る組み合わせでも、見る場所を決める手がかりになります。
文法項目別の解き方

as ifの使い方 仮定法の時制と直説法の使い分け|英文法の地図

as ifの使い方を、後ろに仮定法の形が来る場合と、直説法が来る場合に分けて整理しました。時制をずらす考え方と、as thoughとの関係もあわせて確認できます。自作の例文で、形の作り方をつかめます。
似た表現の使い分け

be動詞と一般動詞の違い 文の作り方で見分ける|英文法の地図

be動詞と一般動詞の違いを、文の中で動詞が果たす役割と、疑問文・否定文の作り方から整理しました。中学英語のやり直しで最初に確認したい内容です。自作の例文で、見分け方の手順を確かめられます。
文法項目別の解き方

If it were not forの意味と使い方|英文法の地図

If it were not forの意味と使い方を、仮定法過去と過去完了の形に分けて整理しました。WithoutやBut forとの書き換え、倒置した形との関係も確認できます。自作の例文で、書き換えの手順をつかめます。
似た表現の使い分け

riseとraiseの違い 目的語の有無で選ぶ|英文法の地図

riseとraiseの違いを、目的語を取るかどうかという自動詞と他動詞の基準で整理しました。活用形の変化もあわせて確認できます。自作の例文と確認問題で、どちらを使うかの判断手順をつかめます。
似た表現の使い分け

willとbe going toの違い 使い分けの軸|英文法の地図

willとbe going toの違いを、話している時点で決めたことか、すでに決まっていることかという視点から整理しました。予測や意思の場面での選び方も確認できます。自作の例文で、使い分けの判断を確かめられます。
文法項目別の解き方

仮定法現在とは that節の動詞が原形になる理由|英文法の地図

仮定法現在とは何かを、提案・要求・命令を表す語のあとのthat節で動詞が原形になる理由から整理しました。shouldを使う形との関係もあわせて確認できます。自作の例文で、形の作り方をつかめます。
似た表現の使い分け

形容詞と副詞の違い 修飾する相手で見分ける手順|英文法の地図

形容詞と副詞の違いを、修飾する相手が名詞か、それ以外かという一点で見分ける手順に整理しました。-lyで終わらない副詞など迷いやすい語もあわせて確認できます。自作の比較例文と間違えやすい表で、手順の使い方を確認できます。
文法項目別の解き方

進行形にできない動詞とは 状態動詞と動作動詞の見分け方|英文法の地図

進行形にできない動詞とは何かを、状態動詞と動作動詞の見分け方から整理しました。haveやthinkのように意味によって進行形にできる動詞もあわせて確認できます。自作の例文で、判断の手順をつかめます。